2009年05月04日

折れた心も

折れた心も、再び繋がる事もあるやも知れぬ。
ヤングガンガン次号から「DARKER THAN BLACK 漆黒の花」の連載が始まりますし。
岩原裕二さんだし、原作 BONES・岡村天斎って事での完全オリジナルストーリーでのコミック化。

そろそろ真面目に復帰考えるか。
良いアニメに出会え続けて癒されれば、ね。

http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/next/←今ならまだ次号広告見られます。発売されたら消えるでしょうけど。
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2008年07月20日

「囁きの花束 〜ヒーリング・リーディング・ライブ〜」チケット取れたと思います。

「囁きの花束 〜ヒーリング・リーディング・ライブ〜」 http://emou.net/sasayaki/

のチケット取れたはず。はず。はず。

自分は土曜日の2回しか用はございませんのですが、日曜がやはり人気あるって事で電話混みまくり。全然繋がらない中で14時、18時の回。
1部2部とも両方取れたはず、はずです。

会場の豆風ライブハウス 代官山「晴れたら空に豆まいて」http://www.mameromantic.com/)で繋がらないからWeb申し込みもしましたが、そちらはキャンセルして電話予約優先でとお願いしたんですけど。
まさか、14時の回キャンセル扱いになってないよね?18時だけとか泣くっすよ。

まぁまぁとってもとっても山田みほさま大本命ですので行ってまいりやす。

で、このブログの次回更新は…… 頑なに張らない程度に…… がんばります。

2008年06月06日

アリソンとリリア 第10話「陰謀という名の列車」

○○年振りではなかろうか、親にアニメを見ていて叱られた。

それが「アリソンとリリア」だったのは何とも複雑である。
前々から録画したアリソンを見ている時に(食事しながらなんですけど)親が隣にいたりしてたので、気にはしていたんです、悪い意味で。

だって微妙な印象を通り越しているのに、まぁ山ちゃんの声格好良いし……
色々言い訳を己にしながらもいつか何かあるかもと期待は僅かに残しつつ見ている身であっても、正直他人にこの作品を見られるのが恥ずかしい。

今回もかなり酷いところだらけだったのですが、ストーク少佐が後ろから来た装甲車両をちっちゃいピストルで撃ったシーンになった時、母が言うのです。

「これは私にだって分かる、おかしい、酷い」ってな感じで。

他にも色々と駄目だしされたんですけど、ほんとそう感じられる事だと思います。

しまいにはこんなのを見てるなんて、云々と叱られましたよ。

わ〜い、笑えない。

ええ贔屓目に見れば、相手に撃って来て下さい、私たちはあなた方に敵意を持っています。
そんな意思表示として撃ったのかも〜、とか考えますけど。あの一連の流れ、それにここまでの話数を費やしてきての流れからすれば……

西田正義監督作品では「もっけ」だけは評価したいと思いますが、ええどうなんでしょうね本作品は。

見た目からして列車の幅がカットカットで違いすぎるとか(最後尾デッキ、車両の上、各部屋、食堂車などなど)
誰がポイントを切り替えたのかとか、あの編成の蒸気機関車で石炭と何より水をもっとまめに補給しないと無理だろうとか。

キャラクターの行動もちょっと考えが足りないから見ていて入り込めないし、中の人の演技だけが救いでしょうか。

やはりあっさり洞窟が崩壊した回で切るべきだったのでしょうか。街中を飛行機で逃げ回る回でさようならしたほうが……

親からアニメを見ていたからではなく、その作品の内容があまりにお粗末だった為に辛抱たまらず声を上げられ叱られる貴重な体験をさせてくれた点で忘れられない作品になりそうです、トホホ。

TVアニメーション「アリソンとリリア」公式サイト/電撃文庫「アリソン」「リリアとトレイズ」
NHKアニメワールド アリソンとリリア  #アリソンとリリア_10
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2008年05月19日

再起動予定なのですけれども

リスタート言うよりも、リブート、rebootな感じです。

今期は「マクロスF」と「RD 潜脳調査室」を繰り返し見ています。
仮面のメイドガイも低予算!?海外丸投げ!?なのでしょうけど原作本も買ってしまいそうで買ってしまいそうでそろそろ辛抱堪りません。

「しゅごキャラ!」は空海となでしこがレギュラー落ち!!??してショックが大きかったですけど。
エルに癒されてます、エル素敵です、もうホワイトフラッグです。

まぁそれでも一番見てるのは未だに「true tears」なんですけどね!!
凄いっすよ、まとめて妄想考察する為に、ひたすら見てます。
食事をしながらどころか、用意、洗い物中にも見てます、風呂でもトイレでも見てます。
特価で買ったVoToLが、そして実は2台所持のWS007SHがこのような形で活躍するとは思いもしませんでした。

シングルコアのPCでエンコしてますよ、バッチファイル作って一晩中エンコしっぱなしとかですよ。
true tearsはもう1話から13話まで何十回と見てますけど、未だに飽きません。
それどころか、新たな発見?をしてしまうほどでございます。

リブートしたら真実の涙、本当のテーマであった真実の涙で延々と駄文を晒す事でしょう。

それとDTBですね、黒の契約者の戦いがなんであったのかについても資料集めを継続中。
集めるの好きだからttの考察の為にだって資料集めてますよ、出来るだけ富山なのを。

予算オーバーしてますけど、不定期更新なりにでっかい花火は……

PCも組み立てたいんですけど、XPが入手出来るうちに。
でもOEM版ならもうちょっと先まで買えますね、FDD増やすのもなんですけど。

HA06と4850eで組みてぇ〜〜、メモリ価格が上昇して、RAMDISKだなんだで右往左往じゃん。
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2008年04月10日

愛しさが未だに止まらないあなた方へ

いとしさがとまらないまま、あれからどれだけ過ぎたのでしょうか。

「光と水のダフネ」という作品がありました。

お世辞にも作画が良かった作品とは言えなかったですし、前張り(苦笑)で初っ端から逃げてしまった方も居られたやも知れません。

が、見続けた多くの者にとっては感動を呼んだ名作……

だったと信じてます。

少なくとも私にとっては思い出の作品、心にしっかりと刻み込まれた素晴らしい作品でした。

アニメよりも時が遡った海底都市時代が舞台になるコミック版。
主人公はアニメにも出てまいりましたマユズミアイ、アイマユズミ嬢なのですが。今更ながらにアニメ版の主人公であったミズキマイアとの名前のアナグラムが語られるほど……

連載分も少年画報社時に1巻しか発売されなかった単行本も全て所持しておりますが。ここで単行本が売れて、何とかコミックだけでも続きが!!
ゆくゆくはアニメ2期……

その前に髭のおじちゃんの小説も待ち望むばかりでございます。

何とか講談社サイドで商売になりそうとか受け取って貰えるくらいは売れて欲しい、今月は4月23日発売される単行本「アイ」上下巻(旧タイトル「アイ〜光と水のダフネ〜」)。

地味ーに応援してみるのですよ。

言っときますけど最終話描き下ろしですから!!
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