こちらからのプレッシャーを感じつつ、なんか妹と生命の樹が枯れた事について問われたりしながら。またそれに対する直感的な個人的見解を述べつつ「創聖のアクエリオン」を振り返っています。
一般的?な感想を書いても良いですし、普通が良いとも思うのですが血がざわわざわわ。
この間の続きも考えたりしますが宇宙論は好きだけど物理学は計算が難しいからなぁ。ビックバンや宇宙の誕生も含めた事が述べられたからにはアクエリオンや生命の樹、不動GEN司令にも関連があるのだろうと。
すると重力(光子は…電磁波は…)電磁相互作用(電気力と磁気力)強い相互作用(原子核物理学からのアプローチ)弱い相互作用(素粒子、特にニュートリノから……) うむ、Gと聞けば単純にグラビティ(Gravity)かも知れないがグルーオン(Gluon)だって考えて然るべきでしょうし。ニュートリノ (Neutrino)はどうなのよ!?とか。Electro云々やNuclear関係は? クォークとグルーオンの色荷、カラーチャージ(Color charge)は行けそう??
今年はその手の特集番組も見て録画してるのもあるんですが(NHKとディスカバリーチャンネルはチェック)ん?確か「三体力」は注目すべきなんじゃないかと。二体では無く三体である意味。つまり核子間における三体力からのアクエリオンアプローチ?(爆)
無茶が過ぎるぜ俺。だが「量子色力学」からのアプローチは悪くないと思う。何故ならカラーチャージは「赤」「青」「緑」と便宜上色分けされ、また量産型アクエリオンはその捕色であった可能性も…… あるかも!?(苦笑)カラーチャージ、色荷は三つ合わさって安定するしね。
ベクターがベクトルであるのならば三つの力の向きと大きさを合わせてこそ意味が生まれるだろうし。エレメントを運ぶ意味でも四大じゃなくて何故に三だったのか? あれ話が逸れた。とにかく「統一理論」あたりから始めて、きっちり生命科学や倫理学、社会学と。とにかくごっちゃにしてみてこそ面白そうな…… 意味不明ですみません。分からない用語は検索すれば直ぐにヒットすると思うんでよしなに。








