2004年05月08日

序文

いよいよ「我が心の殿堂」カテゴリに記事を上げる時が来たと判断。
みやびあきらという人間の人生・生き方に置けるターニンポイントとなった作品や演技。
場合によっては大学の講義なども入れていくかもしれません。

何故それが好きになったのかを赤裸々に書き連ね。
何故忘れ難い、己の心に刻み込まれるほどのものかを力を入れ過ぎて自爆する勢い持って挑みます。挑みたい。挑めれば良いな。
(もう、弱気)

第一回は一人の声優。一本のゲームから始まった大きな流れで書いていきます。
ええ、一部で言われるなんでそんな作品やそんな事をを知っているのか?とか。
聞かれた本人が忘れて欲しいと願うものまで書いちゃう方向で(爆)

最初に謝っておきます。坪井智浩さまごめんなさい
何回か後にファーストコンタクトな話も書いてしまいます(でもそれは別のカテゴリに入れますが)
しかし、そういった経緯があってこそ坪井さんのファンにも山田美穂さんを応援し続けるような人間にもなれたのですけど。

みなさん退かないようにお願いいたしますが。
ヤバイと感じたら即、読み飛ばしでお願いいたします。
posted by みやびあきら at 18:21| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 我が心の殿堂 -其、忘れ難しもの- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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