2004年05月12日

普通に行こう。

いつまでも沈んでいるだけじゃ何にもならないので、出来る限り普通に行くことにします(なので追悼仕様から元に戻しました)

あまり寝ていないこともありテンションが高いのですが(「あんた、大丈夫?」等と妹からも心配されてしまいました)
岡崎律子さんに感謝の気持ちを示すためにも、気持ちよく。そして笑顔で行きますよ。
空元気も元気の内って言うじゃありませんか(屁理屈だって理屈の内とか^^;)

岡崎律子さん名義。ソロ活動のCDは妹が担当して購入しておりますので、後で借りるとしまして。
メロキュアは兄の担当ですので、メロディック・ハード・キュア以外にも購入してある。
ストラトス・フォーやワルキューレのシングルCDも引っ張り出して暫くは悲しむのでは無く。
ありがとうございましたの気持ちで聴いてみます。

ところで妹さまは「フルーツバスケット」の歌があって、それの素晴らしさから「プリンセスチュチュ」を見る事にしたそうなのですが。
確かに岡崎さんほどその作品の深いところまで理解し咀嚼して、きちんとその作品にあった楽曲を生み出せる方は稀です。
所謂、タイアップ曲とは違いは実際に聴いて作品を見れば明らかなのですが。

今期も恋風に楽曲を提供していて、OPを見ると本当にその事が良く分ると思います。
(岡崎さんが歌うバージョンも… と言うのは贅沢な要求ですけど…)

丁度今月号のアニメージュにソングブックが付録についていまして。
今期新作アニメのOP・EDの感想を準備していたのですが(楽曲自体の部分、映像とのマッチングとか色々です)
作品を世界観を一番理解して作られているのが「恋風」(曲名も同じなのです)であると感じています。
(田中公平さんも恋風を上げておられました連載記事の付録バージョンにて)

フルーツバスケットやチュチュに関しては、今日妹がかなり良い話をしてくれたのですがテンション高くて纏められません。
後日、再び話し合って纏まりそうなら上げてみます。

P.S.Seesaaのサーバーが重くて、エラーをはくので。当サイトの閲覧に関しましてご迷惑をお掛けしました方々にお詫びいたします。
私もこんな時にスタイルシートの勉強も無しに弄ろうとしたのも問題でした。
CSS無理です、今は……
posted by みやびあきら at 17:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽関係あれこれ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック