2004年05月15日

絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 第7話「敵か味方か!?傭兵海賊」

ポイポイダーが主人公だったりしたら一体どうなっていたのかを想像出来る自由度が絢爛舞踏祭の魅力です(そうか?)

メスだ!メスやがな!! えっとベロニカですか!? ポイポイダー大人気やねぇ、プロのお姉さんに(爆)
う〜んウォーターベッドやろうね、本当の意味での濡れる関係だぁ〜(やめなさい)

さてキュベルネスですが、動いているのを見ると以外と大丈夫でしたが。
格好良いかと問われればやっぱり疑問。今後ライバルになるのでしょうか?

しかしああいった治外法権的な都市船があるというのも、お約束ですね。
補給と休暇は任せました! なのでポイポイダーの休日を見せて下さい♪

本編での感想が無いですね。
ええ今回もラウンドバックラー戦は無し。一応ハンガーにRB鎮座。
グラムのペンダントヘッドにはやはり謎がありありなのですね。
だからどうしたとも言えるくらいに、実は特に進展が無くて…
キュベルネスが出ました。エノラの正体がみんなにばれました。
ちなみにお兄ちゃん呼ばすのは何とも有り難味の無いキャラに呼ばれてもな〜です。
エステル副長に言って貰いたいですがありえないので、すてプリ見ときます。はい。

お笑いアニメとして楽しむ分には構わないのですが。
やっぱりこの作品の主題が何であり何処に重きを置くのかが分らないと根本から楽しむことは出来ないですね。
やっぱり勿体無いアニメ!?
TV東京・Anime X-press 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク
posted by みやびあきら at 20:35| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004秋頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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