2004年06月05日

スクラップド・プリンセス 第7・8・9・10話(キッズステーション)

11話でエイローテ祭をする為にも簡単に感想を書いておこう(信じないように)

第7話「捨て犬少女の円舞曲」第8話「絆と祈りの夜想曲」

スィン編とも言える話(チェキです)本放送時もパシフィカがちょっと可哀想に思えましたが。
ここでこの話を見ておくと最終回シーズの話で泣けます。いや、今思い出しただけで本気で涙が滲んできた……

今見てもシャノンが馬車に撥ねられたシーンはドキッとする。とてつもなくヤバく見えるよなあれは。

第9話「異能者たちに捧ぐ鎮魂歌」第10話「偽王女の小夜曲」

宗教の信仰の嫌な面を見せる回かな?
世界の謎の一部が見えてきますが、未だここで語られることは少ないのです。
ベルケンスさん登場。彼は人間としてバランスの取れた稀有な方です。
声の田中正彦さんは聖戦士ダンバインのショット・ウェポン役の方です。等と書くととっても黒そうな人間に思えるかも知れませんが(苦笑)
ベルケンスさんは今後も出て来ますのでよしなに。

幽閉されてるパシフィカのママさんの不幸さは今後に回すとしまして。
次回ギアット帝国へ!「エイローテぇ〜〜!!」はい。

スクラップド・プリンセス公式
スクラップド・プリンセスキッズステーション特設
posted by みやびあきら at 19:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004夏頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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