2004年06月10日

鉄人28号 第10話「謎の超人間ケリー」

あまりわくわくしないなぁ〜。残念。

でも敷島博士がまた妙な事を言い出すんじゃないか? 何を今度は言うのか!?
と、駄目視聴者としては期待してしまいました。

そしてやはりマッドなサイエンティストっぷりを見せてくれた敷島博士に乾杯♪

牧村博士は動いているシーンも無いまま殺されてしまったのですが(前回は悲鳴だけであり大塚署長のセリフで悲鳴の主が博士であったかも?程度であり。中田和宏さん大好き人間としてはその前から警官の声をしていたりもしたので悲鳴の主が誰か判断に困ったのですが、ENDクレジットを見て名前がそうなっていたので牧村博士と分ったりしてた。…って、説明長!)

しかしドラグネット博士は天才でしょうよ。
あの小さい体に鉄人を振り回す強力な力を持たせ、他にも驚くべき高性能な機能を詰め込んでありますよ!

驚愕すべきは超人間だ!

でもジョンソンさんはいつから助手をしていたのか?
入れ替わったのかな?ケリージョンソンさんが??
兄弟がいる描写が前回あったので、一人は改造され失敗作として葬られ。残ったものは助手としてそのまま残り……

でもケリーが復活したことでジョンソンさんも協力して兄弟で復讐をなそうとしてる?

ギルバートをあそこまで操るにはもう一人必要だと思うんですよ。コントローラー持った人物がどこかにいないと説明がつき辛い部分がありますので…

さてさて敷島博士が連れ去られてしまい、お話も続いてしまいました!

何だか物足りない話なのですが、次回で解決するのでしょうか?
敷島博士が自分の知的好奇心を満たす、新たなおもちゃを手に入れた気がするみやびでした。

TV東京・Anime X-press 鉄人28号
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posted by みやびあきら at 13:09| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004秋頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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