2004年07月01日

忘却の旋律の13話ももう一回見たお馬鹿さんが…

いや多分また見るね。

忘却の旋律 第5部 迷宮島編 第13話「黒船」少し妄想 ←本記事はこれです。

ちょっと話を戻しまして。志閑話葭葦録さんの発想記号の乱舞を見て頂くと良く分かるメロスの戦士のが弓に矢を番えた時に表示されるメッセージ。
イタリア語なんですけど、音楽用語なのはこの作品ならではなのでしょうが。

私が確認した範囲では「黒船・バラード」「ココ・ニンナナンナ」「ボッカ・セレナーデ」と。
「遠音・レクイエム」を除き3人に表示され、energico(エネルジコ)で終わっているのですけど。

今だにこれの意味が分からない。なぜenergicoなのかと!!

まあこれは罠だ!と言いつつ。実は自分自身が罠にすっかり嵌っていたり。
サービス良く自ら率先して墓穴を掘っているのですがね。
これもまた楽しいんで問題無いです。私も(^^;

13話の感想はまともに書いてないし、妄想も書きかけ。いかんよなぁ〜〜。
楽しいと思って下さる方は、そのうち続きを書きますので暫くお持ち下さいませ。
スカラベについては妹の方が詳しいので聞いてきます。はい。

そうそう確かにpianoはサブタイトルで使ってましたが、どっちも宮本充さんが重要な役所と言う事で…
ちなみにpianoは凄い好きでした。キッズステーションなので画は汚いし音も悪かった。
録画したものにノイズが入っていたので再放送で録画しなおしても全く同じ処にノイズが!
送りだし時点でかよ!気が付けよ!と音楽が重要な作品なのに家の環境ではちょっと残念でした。

と、話しが逸れましたね。

スペイン語の発音や文法は詳しい人を知っている事は知っているのですが。
ほとんどをスペインで暮らしているばりばり研究者の方なので、まあ機会があれば聞いて…
いや出来ないよ大学の先生でもあったりするし(苦笑)
#忘却の旋律_13
posted by みやびあきら at 01:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004秋頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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