2004年07月24日

プラネテス 第2話 PHASE-2「夢のような」(地上波版)

2003年のサンライズのcapitalismの象徴が種なら。humanitarianism(ちょっと違うけど)象徴がプラネテスかもね。

本放送当時も妙に印象に残ったあのまじないダンスは今見ても動きといい見せ方と言い巧い。
他にも巧い。凄い。と、己のvocabularyの貧困さを嘆きたくなる感想しか書けないのが残念だ。

ギガルト回想にて登場(今はこれだけ書いておきます)

様々に重なり合った話がちゃんと一本分の話に纏まっているんだものなぁ、伏線も一杯ありましたし。
ハチマキの写真とか夢とかも含めて……

さ、来週はタナベが!! と予告の通り叫んでおきます!?

NHKアニメワールド:プラネテス
PLANETES Web - プラネテス公式ホームページ#プラネテス_02
P.S.プラネテスを見てしまうとSFを謳ったり妙な設定を強調する宇宙を舞台にするアニメが滑稽に見えてしまうんですよね。
大気圏すれすれあたりの描写に不満を感じるアニメが(特に大気圏突入やデブリの話)…思い当たる。当たるんだ!!(爆)
posted by みやびあきら at 18:29| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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