2004年07月26日

DearS 第3話「たま!たま!」

なんか慣れた気もしないでもない。スレイブ・奴隷と言うのはやっぱりダメなんですけど。
まぁ、こんなのもありなのだろうと。よりにもよって、作画が厳しい。切り抜けようと色々やっては見せてはいるが、効果のほどは不明…
そんな回に、何となく達観した。

及川彦郎の親父。パン屋の主人はいい人ね。姿は見えない声だけの人みたいだけど正直な人間だ。

ご主人様に尽くさないと満足出来ないように調整されているなんて。やっぱ彼らを生み出した痴者知的生命体はド変態だな。
しかも性的欲求を感知出来るとは、益々もって異常文明。

ミゥがホームステイ先で難儀している理由もスレイブに特化されている故なのね。
レンのライバルになりそうだけど、優秀な性能も天然ボケには勝てないのが見えてしまう……

不幸キャラで売りませんか?中の人も其の方がしっくりくるかも?(苦笑)

ニアとかいう新キャラは中の人で認可しておきます。まだ未知数だけどボケキャラばかりが増えると厳しい予感も致します。
美味しくなると良いのですが無理っぽい?
勝平さんと17歳の人は安定してるし(役名で呼びなさい!) エンディングはアニメーションも歌も少し癖になってきたかも?
視聴継続。

DearS WEB
#DearS_03
posted by みやびあきら at 16:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送終了アニメ感想〜2004秋頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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