2007年04月28日

鋼鉄三国志 第4話「隻眼の勇者、戦士の道を凌統に託す」

「ねぇ、もう予約消していい?」と疲れたように話しかけてくる妹に対し「ほら、まだ蜀の皆さんが出てきてないし」「気になるでしょ?劉備とか」と言ってなだめていたのですが……

ごめん、兄が悪かった、本当にすまなかった。

「あの劉備玄徳(のデザイン)は無いわ!!」

絶望した!

「もう無理、予約を消すから、耐えられないよ」「…あれは無いよね、すまんかったもう止めないから……」

お話もお話ですし、趙雲子龍のデザインも無いだろうよとは感じたんですけど、あの劉備の衝撃は凄かった。今まで三国志の重要人物でありますので様々なデザイン、描かれた劉備を見てきたとは思うんですけど、今回ほどそれは無いだろうな劉備は初めてです。もう関羽雲長張飛益徳の二人を見るのが怖いです。

まぁ個人的には見続けますが、何処まで耐えることが出来るのかの耐久力訓練には最適かも?

想像が付かない展開を楽しむ余裕はまだ残されているので、もしかしたらもしかしたら化けるかもしれないし、うん。

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posted by みやびあきら at 20:00 | TrackBack(1) | アニメ・ゲーム・コミック感想&NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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